「acteur(アクチュール)」NO.11
2008年05月23日金曜日
インタビュー
「acteur(アクチュール)」NO.11
(キネマ旬報社) >>> WEB
インタビュー
WOWOW連続ドラマ『パンドラ』主演
INTERVIEW 三上博史
「すべてを受け入れた上で、これもよし、という境地に立てたらいいかな」
free paper「TOKYO HEADLINE」Vol.352
(4/7〜4/13まで)
インタビュー
「AERA」4/7号
(朝日新聞社)
インタビュー
「TV Navi」5月号
(産經新聞社)
INTERVIEW
「新しい試みとなる場に参加できることが嬉しい」
インタビュー
「TV fan」5月号
(共同通信社)
Drama interview
「このドラマを契機に今後のドラマ作りが
大きく変化すると確信しています!」
インタビュー
「月刊SkyPerfecTV!」4月号
(ぴあ)
MONTHLY TOP INTERVIEW
「この作品はドラマ史上の“事件”です」
インタビュー
「Invitation」5月号
(ぴあ)
インタビュー
「OZ magazine」4/7号(no.431)
(スターツ出版)
NEWS
「WOWOW初の連ドラは既成の概念を超える骨太医療サスペンス」
インタビュー
「月刊ザ・テレビジョン」5月号
(角川書店)
MONTHLY PEOPLE PREMIUM
インタビュー
「ザテレビジョン」3/28号
(角川書店)
インタビュー
「TVガイド」6/15号
ミニインタビュー
「TV Japan」6月号
ドラマ「プロポーズ大作戦」特集内にて
SPECIAL INTERVIEW
「僕が妖精の立場だったら… 放っておくかなぁ」
インタビュー
「TV fan」
インタビュー
「WOWOW MAGAZINE」11月号
(WOWOW加入者に送付されるプログラムガイド誌)
強烈な個性で舞台をアツくする役者たち
「あわれ彼女は娼婦」三上博史×深津絵里
「蜷川さんは因襲的な形式を破壊したいんだと思う」(三上)
「人間の奥にある本質的なものを伝えたかった」(深津)
三上さん、深津さん、そして蜷川さん 3人のインタビュー掲載
インタビュー
「シアタープレス」8月号
舞台情報フリーペーパー冊子
関西の劇場、ぴあ店頭 等にて配布
インタビュー
(BOSE BUDDY CLUB 会報誌)
「ビスタ(bista)」
インタビュー
「レプリークBis」2006. June. vol.4
バックステージはドラマティック —伝説はここから始まる—
(ムック誌/阪急コミュニケーションズ) >>> WEB
「あわれ彼女は娼婦」臨戦前夜
蜷川幸雄「現代日本に対する総否定。」
三上博史「かなぐり捨てていくしかない。」
インタビュー
「関西ウォーカー」6/6号
(角川書店) >>> WEB
Stage「あわれ彼女は娼婦」
蜷川演出、三上&深津主演で贈る兄と妹の禁断の恋を描く衝撃作!
三上博史×深津絵里 対談
「15年誘い続けて頂き役者として幸せです」
「自分がどう変わるのかワクワクしています」
ワード文化大事典 '05-'06
'06年2月24日に行われた
資生堂「ワードフライデイ」 の講演録を掲載。
「ワイルドサイドを行く? 夢魔のなかへ」 三上博史
→【ワード資生堂】
サイト、東京銀座資生堂ビル1Fプラザにて販売取り扱い。
現在「ワード」サイトにて、予約受付中。
定価:3,700円(送料込/WORDメンバーズ:2,700円)
ワードフライデイ五期目、2005年度の月刊「WORD」vol.48〜60の合本。「あ」から「ん」まで50音順に問いかけたワードフライデイ45回と、ワードスペシャル2回、資生堂ギャラリートーク1回の全48回の講演録を掲載。
三上さんの講演の、月刊「WORD」掲載分は
「WORD」 vol.60(2006年4月)号
月刊「WORD」 vol.60 2006年4月
'06年2月24日に行われた
資生堂「ワードフライデイ」 の講演録を掲載。
サイト、また、東京銀座資生堂ビル1Fプラザにて販売取り扱い開始。
定価:400円(本体 300円+送料 100円)
▼「れ」〜「ん」【れ】「列からの逸脱? 都市に生きる心身の変容」 赤坂真理×宮台真司
【ろ】「ロレツが廻り過ぎるんじゃあない?」 篠原有司男
【わ】「ワイルドサイドを行く? 夢魔のなかへ」 三上博史
【ん】「ん、スーパー女性感謝論?」 矢沢永吉×リリー・フランキー
インタビュー
freepaper
「とれたっと!ぴあ」5月号
(ファミリーマートにて配布)
インタビュー
「シアタープレス」5月号
舞台情報フリーペーパー冊子
関西の劇場、ぴあ店頭 等にて配布
インタビュー
(ぴあ会員向け会員誌)
「アワビ」4月号
Feature【あわれ彼女は娼婦】
interview
三上博史「なぜ今この作品なのか、考えているんです」
深津絵里「蜷川さんとは縁がある、となぜかずっと信じていました」
兄と妹の許されざる愛を鮮烈に描いた、エリザベス朝時代の問題作『あわれ彼女は娼婦』。
今年、コメディや野田秀樹の旧作など、タイプの異なる作品に次々と取り組む蜷川幸雄が、新たに挑むのは究極のラブストーリーだ。
禁断の恋に落ちるふたりを演じるのは、ともに初めて蜷川と組む、三上博史と深津絵里。
実力は折り紙付きのふたりだが、未知の作品を前に、なにを思う?
インタビュー
freepaper
「After 5 Press」(アフター5プレス)4月号
(ぴあ法人カード会員向け会員誌)