The list of "雑誌"

「acteur(アクチュール)」NO.11

2008年05月23日金曜日

インタビュー

「acteur(アクチュール)」NO.11
(キネマ旬報社) >>> WEB

GALAC 6月号

2008年05月07日水曜日

インタビュー

「GALAC」6月号
(放送批評懇談会 ) >>> WEB

TOKYO HEADLINE

2008年04月07日月曜日

インタビュー

WOWOW連続ドラマ『パンドラ』主演
INTERVIEW 三上博史
「すべてを受け入れた上で、これもよし、という境地に立てたらいいかな」

free paper「TOKYO HEADLINE」Vol.352
(4/7〜4/13まで)

WEB《TOKYO HEADLINE/interview》
WEB《TOKYO HEADLINE》

AERA 4/7号

2008年03月31日月曜日

インタビュー

「AERA」4/7号
(朝日新聞社)

TV Navi 5月号

2008年03月24日月曜日

インタビュー

「TV Navi」5月号
(産經新聞社)

INTERVIEW
「新しい試みとなる場に参加できることが嬉しい」

TV fan 5月号

2008年03月24日月曜日

インタビュー

「TV fan」5月号
(共同通信社)

Drama interview
「このドラマを契機に今後のドラマ作りが
大きく変化すると確信しています!」

月刊SkyPerfecTV! 4月号

2008年03月24日月曜日

インタビュー

「月刊SkyPerfecTV!」4月号
(ぴあ)

MONTHLY TOP INTERVIEW
「この作品はドラマ史上の“事件”です」

Invitation 5月号

2008年03月24日月曜日

インタビュー

「Invitation」5月号
(ぴあ)

OZ magazine 4/7号

2008年03月24日月曜日

インタビュー

「OZ magazine」4/7号(no.431)
(スターツ出版)

NEWS
「WOWOW初の連ドラは既成の概念を超える骨太医療サスペンス」

月刊ザ・テレビジョン

2008年03月24日月曜日

インタビュー

「月刊ザ・テレビジョン」5月号
(角川書店)

MONTHLY PEOPLE PREMIUM

ザテレビジョン

2008年03月19日水曜日

インタビュー

「ザテレビジョン」3/28号
(角川書店)

MEN'S EX

2007年07月06日金曜日

インタビュー

「MEN'S EX」8月号

出版社:世界文化社
→web《MEN'S EX》

定 価:780円

TVガイド

2007年06月06日水曜日

インタビュー

「TVガイド」6/15号

Men's Styling

2007年05月26日土曜日

「Men's Styling」Vol.006

出版社:ネコ・パブリッシング
→web《ネコ・パブリッシング》

定 価:460円

TV Japan

2007年05月15日火曜日

ミニインタビュー

「TV Japan」6月号

ドラマ「プロポーズ大作戦」特集内にて

SPECIAL INTERVIEW
「僕が妖精の立場だったら… 放っておくかなぁ」

週刊新潮 1月4・11日号

2006年12月26日火曜日

インタビュー

「週刊新潮」1月4・11日号

(新潮社) >>> WEB

週刊文春 12月28日号

2006年12月21日木曜日

インタビュー

「週刊文春」2006年12月28日号

「この人のスケジュール表」

(文藝春秋) >>> WEB

TV fan

2006年12月19日火曜日

インタビュー

「TV fan」

WOWOW MAGAZINE 11月号

2006年11月01日水曜日

インタビュー

「WOWOW MAGAZINE」11月号
(WOWOW加入者に送付されるプログラムガイド誌)

強烈な個性で舞台をアツくする役者たち
「あわれ彼女は娼婦」三上博史×深津絵里

「蜷川さんは因襲的な形式を破壊したいんだと思う」(三上)
「人間の奥にある本質的なものを伝えたかった」(深津)

三上さん、深津さん、そして蜷川さん 3人のインタビュー掲載

acteur 9月号

2006年08月10日木曜日

インタビュー

「acteur(アクチュール)」9月号
(キネマ旬報社) >>> WEB

long reportage 挑戦者たち Vol.2

シアタープレス 8月号

2006年07月02日日曜日

インタビュー

「シアタープレス」8月号

舞台情報フリーペーパー冊子
関西の劇場、ぴあ店頭 等にて配布

シアターガイド 8月号

2006年07月01日土曜日

インタビュー

「シアターガイド」8月号
(モーニングデスク) >>> WEB

蜷川幸雄が描く禁断の愛の世界「あわれ彼女は娼婦」
「第二の人生はこの舞台から始まる」三上博史

Grazia 8月号

2006年07月01日土曜日

インタビュー

「Grazia」8月号
(講談社) >>> WEB

Interview [Stage]
僕にとって、舞台はとてもエキサイティング。
この作品で自分の何かが変わる気がします。

Weekly ぴあ(関東版)7/6号

2006年06月29日木曜日

インタビュー

「Weekly ぴあ」(関東版)7/6号
(ぴあ) >>> WEB

high fashion 8月号

2006年06月28日水曜日

インタビュー

「high fashion」8月号

(文化出版局) >>> WEB

LOOK at STAR! vol.21

2006年06月27日火曜日

インタビュー

「LOOK at STAR!」vol.21
(学習研究社) >>> WEB

注目の蜷川作品にかける、三上博史&深津絵里 稽古場インタビュー

bista

2006年06月15日木曜日

インタビュー

(BOSE BUDDY CLUB 会報誌)
「ビスタ(bista)」

レプリークBis vol.4

2006年06月12日月曜日

インタビュー

「レプリークBis」2006. June. vol.4
バックステージはドラマティック —伝説はここから始まる—
(ムック誌/阪急コミュニケーションズ) >>> WEB

「あわれ彼女は娼婦」臨戦前夜
蜷川幸雄「現代日本に対する総否定。」
三上博史「かなぐり捨てていくしかない。」

レプリークBis バックステージはドラマティック —伝説はここから始まる—

関西ウォーカー 6/6号

2006年05月23日火曜日

インタビュー

「関西ウォーカー」6/6号
(角川書店) >>> WEB

Stage「あわれ彼女は娼婦」
蜷川演出、三上&深津主演で贈る兄と妹の禁断の恋を描く衝撃作!

三上博史×深津絵里 対談
「15年誘い続けて頂き役者として幸せです」
「自分がどう変わるのかワクワクしています」

神戸ウォーカー 6/6号

2006年05月23日火曜日

インタビュー

「神戸ウォーカー」6/6号
(角川書店) >>> WEB

ワード文化大事典 '05-'06

2006年05月15日月曜日

ワード文化大事典 '05-'06

'06年2月24日に行われた
資生堂「ワードフライデイ」 の講演録を掲載。
「ワイルドサイドを行く?  夢魔のなかへ」 三上博史

【ワード資生堂】
サイト、東京銀座資生堂ビル1Fプラザにて販売取り扱い。

現在「ワード」サイトにて、予約受付中。

定価:3,700円(送料込/WORDメンバーズ:2,700円)

ワードフライデイ五期目、2005年度の月刊「WORD」vol.48〜60の合本。「あ」から「ん」まで50音順に問いかけたワードフライデイ45回と、ワードスペシャル2回、資生堂ギャラリートーク1回の全48回の講演録を掲載。

三上さんの講演の、月刊「WORD」掲載分は
「WORD」 vol.60(2006年4月)号

WORD vol.60 2006年4月

2006年04月19日水曜日

月刊「WORD」 vol.60 2006年4月

'06年2月24日に行われた
資生堂「ワードフライデイ」 の講演録を掲載。

【ワード資生堂】

サイト、また、東京銀座資生堂ビル1Fプラザにて販売取り扱い開始。

定価:400円(本体 300円+送料 100円)

▼「れ」〜「ん」

【れ】「列からの逸脱?  都市に生きる心身の変容」 赤坂真理×宮台真司
【ろ】「ロレツが廻り過ぎるんじゃあない?」 篠原有司男
【わ】「ワイルドサイドを行く?  夢魔のなかへ」 三上博史
【ん】「ん、スーパー女性感謝論?」 矢沢永吉×リリー・フランキー


とれたっと!ぴあ

2006年04月04日火曜日

インタビュー

freepaper
「とれたっと!ぴあ」5月号

(ファミリーマートにて配布)

シアタープレス 5月号

2006年04月02日日曜日

インタビュー

「シアタープレス」5月号

舞台情報フリーペーパー冊子
関西の劇場、ぴあ店頭 等にて配布

アワビ 4月号

2006年04月01日土曜日

インタビュー

(ぴあ会員向け会員誌)
「アワビ」4月号

Feature【あわれ彼女は娼婦】
interview
三上博史「なぜ今この作品なのか、考えているんです」
深津絵里「蜷川さんとは縁がある、となぜかずっと信じていました」

兄と妹の許されざる愛を鮮烈に描いた、エリザベス朝時代の問題作『あわれ彼女は娼婦』。
今年、コメディや野田秀樹の旧作など、タイプの異なる作品に次々と取り組む蜷川幸雄が、新たに挑むのは究極のラブストーリーだ。
禁断の恋に落ちるふたりを演じるのは、ともに初めて蜷川と組む、三上博史と深津絵里。
実力は折り紙付きのふたりだが、未知の作品を前に、なにを思う?

After 5 Press

2006年03月25日土曜日

インタビュー

freepaper
「After 5 Press」(アフター5プレス)4月号

(ぴあ法人カード会員向け会員誌)

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